TomonoTakaaki– Author –
-
技術選定・トレンド
AWSとGoogle CloudがPyTorchの対応版をオープンソース公開|AIのGPU依存が変わると、AI機能の開発費や運用先の選び方はどうなる?発注者が確認したい5つのこと
AWSとGoogle Cloudが2026年10月にPyTorchのTrainium・TPU対応版を公開。AI機能の開発費や運用先の選び方はどう変わるか、発注者が確認したい5点を解説。 -
業務システム開発
古い業務ソフトのために古いWindowsを残している。サポートが切れたパソコンの安全を守る5つの考え方
古い業務ソフトのために古いWindowsを残している会社向けに、サポート切れのパソコンの安全を守る5つの考え方を解説。切り離し・ESU・入れ替えの選び方と、そのまま使えるチェックリストと質問例つき。 -
AI開発ツール
GitHub Copilotの新機能「Copilot Fusion」が正式公開|AIのモデルを自動で使い分けると、開発会社のAI利用料や管理はどう変わる?発注者が確認したい5つのこと
GitHub Copilotの新機能Copilot Fusionが2026年10月に正式公開。AIモデルの自動切り替えで、開発会社のAI利用料やルールはどう変わるか、発注者が確認したい5点を解説。 -
運用・保守
提供元がなくなった古い業務ソフトは作り直し?新しいパソコンに替える前に確認したい費用の考え方
提供元がなくなった古い業務ソフトは、新しいパソコンで動かなくても即・作り直しとは限りません。4つの選択肢、費用が変わる5つの要因、開発会社への質問例を解説します。 -
AI活用
AIのモデルを新しくしたら回答の質は変わる?切り替え前に発注者が確認したい5つのこと
システムに組み込んだAIのモデルを新しくするとき、回答の質・速度・利用料はどう変わる?切り替え前に発注者が準備したい確認用の質問リストと合格基準、開発会社への質問例を解説します。 -
進行管理・受け入れ
検収の期間が過ぎたあとで不具合に気づいた。無償で直してもらえる?発注者が最初に確認する5つのこと
検収の期間が過ぎたあとで不具合に気づいたとき、無償で直してもらえるのか。契約不適合責任の考え方と、発注者が最初に確認する5つのことを解説します。 -
セキュリティ
脆弱性のニュースを見たら、自社が対象か誰に確認する?情シス兼任の担当者が最初に動く5ステップ
脆弱性のニュースを見ても、自社が対象か誰に聞けばよいか分からない。情シス兼任の担当者が、製品名の控え方から開発会社への問い合わせ文まで、5ステップで解説します。 -
進行管理・受け入れ
追加の要望に「概算見積もり」が届いた。金額が妥当か判断する5つの見方と確認の進め方
追加の要望に概算見積もりが届いたときの判断の仕方を解説。金額より先に確かめる5つの見方、準備、チェックリスト、開発会社にそのまま聞ける質問例つき。 -
進行管理・受け入れ
受け入れ確認で足りない操作が見つかった。追加費用はかかる?無料で直してもらえる?判断の5つの手がかり
受け入れ確認で足りない操作が見つかったとき、追加費用になるか無料で直るかの分かれ目を解説。契約書や設計書で確かめる5つの手がかり、チェックリスト、開発会社への質問例つき。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第8回】守りと費用:401 の監視、WAF の回数制限、確認用はふだん止める
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の最終回。401の記録とCloudWatchでの監視、WAFでの呼び出し回数の制限、確認用の環境をふだん止めて費用を抑える方法をCDKで作り、月の費用の目安と連載全体をまとめます。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第7回】既存のリポジトリから移す:秘密の値の検査と、WordPress への投稿の中継
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の第7回。既存のリポジトリを移す前の秘密の値の検査と置き場の決め方、WordPressのパスワードをSecrets Managerに置いてAPIが投稿を中継する実装を解説します。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第6回】CLAUDE.md は入口だけにする:役割ごとの指示書を API で配る
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の第6回。全役割の決まりを書いた大きなCLAUDE.mdを入口だけにし、役割ごとの指示書をAPIで「共通+その役割」だけ返す形と、指示書をテストで守る方法、実際のつまずきを解説します。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第5回】トークンで役割を判定し、Claude Code の環境に持たせる(Network secrets)
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の第5回。APIがトークンのハッシュから役割を判定する仕組みと、トークンの発行・失効、Claude CodeのNetwork secretsにトークンを持たせて環境変数に入れない理由を解説します。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第4回】ECS Fargate と ALB を NAT なしで小さく始める:証明書・DNS の落とし穴
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の第4回。APIをECS FargateとALBでNATなしに動かす構成をCDKで書き、証明書とパスワードの置き場をCDKで作らない理由と、DNSでつまずいた落とし穴を解説します。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第3回】GitHub Actions から AWS へ入る(OIDC)と、sub が番号付きになる落とし穴
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の第3回。GitHub ActionsからアクセスキーなしでAWSへ入るOIDCの仕組みとロールの条件、新しい組織でsubが番号付きの形になって断られた落とし穴を解説します。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第2回】AWS を4つのアカウントに分け、Google Workspace でログインする
AIエージェントの土台をAWSに作る連載の第2回。管理・共通・確認用・本番の4アカウントに分ける理由と、IAM Identity CenterでGoogle Workspaceからログインする設定と落とし穴を解説します。 -
連載:Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台
【Claude CodeとAWSで作るAIエージェントの土台 第1回】なぜリポジトリをやめて、役割ごとの API にしたのか
Claude Code などのAIエージェントに仕事を任せる土台をAWSに作る連載の第1回。1つのリポジトリをやめて役割ごとのAPIにした理由と全体の設計を説明し、権限の表を書いてテストで確かめます。
1
