Webシステム、業務システム開発、AI駆動開発などお気軽にご相談ください
技術ブログ
-
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第3回】予約フォームをServer Actionsで作る(Zodによる入力チェックとエラー表示)
Next.js 16のServer Actionsで予約フォームを作る方法を解説。Zodでの入力チェック、サーバー側の金額計算、エラー表示、発注時の確認点まで、動くコードで紹介します。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第2回】空き状況カレンダーを作る(時間枠・日本時間・Drizzle)
Next.js 16でオンライン予約サービスの空き状況カレンダーを作ります。1時間枠の設計、日本時間(JST)で日付がずれない書き方、予約済みの判定、Drizzleでの検索をテストつきで解説。発注者向けの確認点も紹介。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第1回】スペース一覧と詳細ページを作る(Server Components・Drizzle・メタデータ)
Next.js 16で貸し会議室のオンライン予約サービスを作る連載の第1回。Drizzleでスペースの表を作り、Server Componentsで一覧と詳細ページを表示し、メタデータまで整えます。 -
運用・保守
ランサムウェアでシステムが止まったらどうする?業務を続ける手順と復旧の優先順位を、発注者が先に決めておく方法
ランサムウェアでシステムが止まったとき、業務をどう続け、何から復旧するか。最初の1時間の動き方、代替手段、復旧の優先順位表の作り方を、発注者向けにチェックリストと質問例つきで解説します。 -
セキュリティ
開発会社の担当者がAIに本番データを貼り付けていた…発覚した日にやる初動5ステップと、再発を防ぐ取り決め
開発会社の担当者がAIに本番データを貼り付けていたと分かった日にやる初動5ステップを解説。事実確認・認証情報の変更・個人情報の報告判断・再発防止の取り決めまで。 -
セキュリティ
社員がAIで作った業務ツールが個人のアカウントで動いている…会社の管理に移す6ステップと、開発会社に頼む範囲
社員がAIで作った業務ツールが個人のアカウントやパソコンで動いている。退職で止まる前に会社の管理へ移す6ステップと、開発会社に頼む範囲、質問例を解説します。 -
セキュリティ
Movable Typeに緊急度の高い脆弱性、自社サイトは大丈夫?発注者が開発会社へ今日確認したい5つのこと
Movable Typeに緊急度の高い脆弱性が公表されました(2026年10月)。自社サイトが該当するか、発注者が開発会社に確認したい点とそのまま送れる質問例を解説します。 -
技術選定・トレンド
DenoがCloudflareに合流、開発は約1年で終了へ|自社システムに影響があるか発注者が開発会社に確認したい6つのこと
DenoがCloudflareに合流し、ランタイムの開発は約1年で終了、Deno Deployは約6か月後に停止の予定。発注者が開発会社に確認したい6つのポイントと質問例を解説。 -
セキュリティ
JPCERT/CCが「相次ぐ不正アクセス」で注意喚起|スマホアプリのAPI・BIツール・管理画面を持つ発注者が開発会社に確認する6つのこと
JPCERT/CCが2026年10月に出した「相次ぐ不正アクセス」の注意喚起を、発注者向けに整理。API・BIツール・管理画面について開発会社に確認する6点を紹介します。 -
AI活用
さくらのAI Engineに「GPU専有・定額」版が登場|AI機能の費用を読みやすくしたい発注者が開発会社に確認したいこと
さくらのAI Engineに、GPU専有・月額定額のプライベートエディションが登場。従量課金との違い、発注者に何が変わるか、開発会社に確認する6つのこと、チェックリストと質問例を解説します。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第0回】完成像とNext.js 16の雛形を動かす(App Router・PostgreSQL・Drizzle)
Next.js 16で貸し会議室のオンライン予約サービスを作る連載の第0回。完成像、PostgreSQLとDrizzleを選ぶ理由、雛形の起動、ヘルスチェックとテストまでを解説し、予約システムを発注する際の確認点もまとめます。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第9回】Kamalでサーバーに配備する(Dockerイメージ・SSL・秘密情報・運用の注意)
Rails 8標準の配備ツールKamalで、見積・請求管理システムを1台のサーバーに公開する手順を解説。Dockerfile・deploy.yml・秘密情報の扱いと、発注者が確認したい運用・バックアップの論点も紹介します。 -
AWS・インフラ設計
冗長化したのにデータを消したら戻せなかった…複製とバックアップの違いと、発注時に決める4つのこと
冗長化(複製)したのにデータを消したら戻せなかった…その理由と、複製とバックアップの違いを発注者向けに解説。戻したい時点・時間・保管期間など発注時に決める4つのことと質問例も紹介します。 -
セキュリティ
開発会社のAIツールに入れてはいけない情報はどう決める?「入れてよい・加工すれば可・入れない」の3段階で取り決める方法
開発会社のAIツールに入れてはいけない情報の線引き方を解説。「入れてよい・加工すれば可・入れない」の3段階と、取り決めのチェックリスト・質問例を紹介します。 -
AWS・インフラ設計
「バックアップは取っています」と言われたけれど、本当に戻せる?復元テストを誰がどう行うか、発注者が確認する5つのこと
バックアップは取っている」と言われても、本当に戻せるかは試さないと分かりません。復元テストの考え方、AWS Backupの例、誰がどう行うか発注者が確認する5つのこと、チェックリストと質問例を解説します。 -
AI活用
Claude Haiku 5.5でAIの利用料が約10分の1に?組み込みAIを使う発注者が開発会社に確認する5つのこと
Claude Haiku 5.5の公開でAI利用料の単価は約10分の1に。組み込みAIを使う発注者向けに、運用費への影響、切り替えの注意点、チェックリストと開発会社への質問例を解説します。 -
進行管理・受け入れ
社内の確認が遅れて開発を止めてしまう…回答待ちを減らす6つの工夫と、決裁者を巻き込む進め方
開発会社への回答が社内確認で遅れてしまう窓口担当者向けに、決裁者の決め方・回答期限の約束・選ぶだけの依頼の作り方など回答待ちを減らす6つの工夫を解説します。 -
AI開発ツール
開発会社がAIでコードを書くと、うちのソースコードや資料はどこに保存される?発注者が確認したい5つのこと
開発会社がクラウド型AIでコードを書くとき、ソースコードや資料はどこに保存されるのか。保存先を決めるプランと設定、発注者が確認したい5つのこと、質問例をやさしく解説します。 -
技術選定・トレンド
メール送信サービスを乗り換えたら通知メールが届かない?迷惑メール扱いを防ぐために発注者が確認したい6つの準備
システムのメール送信サービスを乗り換えると、通知メールが迷惑メール扱いになることがあります。SPF・DKIM・DMARCの考え方、乗り換え前の6つの準備、チェックリストと開発会社への質問例を解説します。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第8回】入金管理と督促の一覧を作る(一部入金・期限超過の抽出)
Rails 8で請求書の入金管理と督促一覧を作る方法を解説。分割入金、入金状態を保存せず計算する設計、期限超過の判定とテストまで。発注者向けメモ付き。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第7回】受注から請求書へ変換する(状態遷移と請求番号、インボイスの記載事項)
Ruby on Rails 8で、受注済みの見積書から請求書を作る機能を実装。状態遷移、二重発行の防止、請求番号、インボイスの記載事項への対応を、動くコードと自動テストで解説します。 -
AI活用
業務システムに組み込んだAIが11月末で止まる?提供終了の通知を受けた発注者が開発会社に確認する5つのこと
業務システムに組み込んだAIモデル(Claude Sonnet 4.5)が2026年11月30日に提供終了。発注者が開発会社に確認したい5つのことと、費用・保守契約の見直し方を解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
スマホのOS更新でアプリが動かなくなった!保守費用に含まれる?追加費用の見分け方と開発会社への質問
スマホのOS更新でアプリが動かなくなったとき、保守費用に含まれるのか別料金なのか。契約書の見方、動かなくなる理由、開発会社への質問例とチェックリストを発注者向けに解説します。 -
AI開発ツール
Claude Codeに「mods」登場、開発会社のAI環境は何が変わる?発注者が確認したい5つのこと
2026年10月、Claude Codeに機能拡張「mods」が加わりました。発注者にとって何が変わるのか、開発会社の拡張機能の管理で確認したい点を、チェックリストと質問例つきで解説します。
