Webシステム、業務システム開発、AI駆動開発などお気軽にご相談ください
技術ブログ
-
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第11回】Vercelに公開する(環境変数・DB接続・本番チェックで「公開したら動かない」を防ぐ)
Next.js 16の予約サービスをVercelに公開する最終回。環境変数の一覧、本番用設定の自動チェック、定期実行(Cron)、DB接続数の調整、公開後チェックリストと発注者向けの確認点をまとめます。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第10回】テストを自動化する(VitestとPlaywrightで予約の通しを確かめる)
Next.jsの予約サービスにPlaywrightの通しテストを追加し、予約から支払い通知での確定までを自動で確認。偽のStripe、つまずき3つ、CIの設定、発注者向けの確認点も解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
Laravel 5・6(PHP 7)をLaravel 12(PHP 8)へ上げる手順|PHPを上げたいのにフレームワークが足かせになる時の段階的バージョンアップ
Laravel 5・6は新しいPHPに対応せず、PHPの脆弱性対応の足かせになります。PHP 7のLaravel 5・6をPHP 8.4・Laravel 12まで1世代ずつ上げる手順を、MVC構成のサンプルとコード例で解説します。 -
運用・保守
自社のサイトや業務システムのPHPバージョンが分からない…発注者が自分で確かめる3つの方法と、開発会社に聞く質問
自社サイトや業務システムのPHPバージョンが分からない発注者へ。WordPressのサイトヘルス・サーバー管理画面・開発会社への質問の3つの確認方法と、サポート期限の読み方、チェックリストを解説します。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第9回】管理画面を作る(管理者の権限・予約一覧・スペースの料金編集)
Next.js 16で作るオンライン予約サービスの管理画面を解説。管理者の決め方、ページと Server Action ごとの権限確認、予約一覧、料金編集の入力検査、発注者向けの確認点まで。 -
セキュリティ
認証局eMudhraの中間証明書8件で秘密鍵が復元可能に|ブラウザは対応済み、自社システムの「裏側の通信」で発注者が確認したいこと
認証局eMudhraの中間証明書8件で秘密鍵が復元可能に。ブラウザは対応済みですが、自社システムの裏側の通信は更新が必要です。発注者が開発会社に確認したいことを解説します。 -
セキュリティ
Node.jsに深刻度「高」を含む脆弱性10件、修正版が公開|Next.js・Nuxt・Expressなどで作ったシステムの発注者が確認したいこと
Node.jsに深刻度「高」を含む脆弱性10件、修正版22.23.4・24.22.1・26.12.1が公開。Next.js・Nuxt・Expressなどで作ったシステムの発注者が確認したいことを解説します。 -
セキュリティ
PHPに緊急度の高い脆弱性2件、10月21日に修正版を公開予定|CVE-2026-109618・CVE-2026-109619(php2shell)とは?WordPress・EC-CUBE・Laravelなどで作ったシステムは要確認
PHPに緊急度の高い脆弱性2件(CVE-2026-109618・109619)。10月21日公開予定の修正版を前に、WordPress・Laravelなどで作ったシステムの発注者が確認したい5つのことを解説します。 -
AI活用
社員がAIで社内アプリを作れる「Cloudflare OS」のマネージド版が登場|開発会社への発注はどう変わる?発注者が確認したい6つのこと
Cloudflareが「Cloudflare OS」のマネージド版を発表。社員がAIで社内アプリを作れる時代、開発会社への発注はどう変わる?発注者が確認したい6つのことと質問例を解説します。 -
AWS・インフラ設計
AWS TransformがAzure→AWSのコード変換を一般提供|クラウド乗り換えは安く・早くなる?発注者が開発会社に確認する6つのこと
AWS TransformがAzureからAWSへのコード変換を一般提供。発注者にとって何が変わるのか、急ぐ必要はあるのかを整理し、開発会社に確認したい質問例とチェックリストを解説します(2026年10月時点)。 -
セキュリティ
Oracle Javaの10月更新をIPAが注意喚起|自社システムのJavaは誰が更新する?発注者が開発会社に確認する5つのこと
IPAが2026年10月21日にOracle Javaの脆弱性対策を注意喚起。自社システムのJavaは誰が更新する?発注者が開発会社に確認する5つのことと、チェックリスト・質問例を解説します。 -
運用・保守
Windowsの更新後に業務システムが動かなくなった…開発会社と情シスのどちらに連絡する?最初の30分でやる5つのこと
Windowsの更新後に業務システムが動かなくなったら、開発会社と情シスのどちらに連絡する?最初の30分でやる5つのこと、平時の備え、チェックリストと開発会社への質問例を解説します。 -
AWS・インフラ設計
AWS Lambda「Web Functions」登場。Next.jsやExpressをそのまま動かせると聞いた発注者が、開発会社に確認したい5つのこと
AWSの新機能「Lambda Web Functions」でNext.jsなどをそのままLambdaで動かせると発表。発注者は構成を変えるべき?確認点と質問例を整理。(2026年10月21日時点) -
開発会社選び
開発会社の提案書が各社バラバラで比べられない…社内に説明できる「比較シート」の作り方と評価の5軸
開発会社の提案書が各社バラバラで比べられない発注者へ。提案書を同じ項目に並べ直す比較シートの作り方、評価の5軸、社内に説明する3点、質問例とチェックリストを解説します。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第8回】予約確認メールとキャンセル・返金(キャンセル規定・Stripeの返金・メール送信)
Next.js 16の予約サービスに、確認メールの送信とキャンセル・返金を足す方法を解説。キャンセル規定の計算、Stripeの返金、二重返金・二重送信の防止、発注者向けの確認点まで。 -
運用・保守
社内のパソコン・サーバーの更新を誰が入れているか分からない…情シス兼任の担当者が最初に作る「機器と更新の一覧」6ステップ
社内のパソコンやサーバーの更新を誰が入れているか分からない…情シス兼任の担当者向けに、機器と更新の一覧の作り方6ステップ、チェックリスト、開発会社への質問例を解説します。 -
企画・要件定義
開発会社への相談で社内の実データや資料を見せてもいい?NDAの前に決める3つの線引きと、渡し方のルール
開発会社への相談で社内の実データや業務資料を見せてもいいか。情報を3段階に分ける線引き、NDAを結ぶタイミング、渡し方5ステップと質問例を発注者向けに解説します。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第7回】Webhookで予約を確定する(署名の検証・二重処理の防止・仮予約の期限切れ)
Next.js 16とStripeで予約を確定するWebhookを実装。署名の検証、二重処理の防止、金額の照合、期限切れとの競合の扱いまでをコードと発注者向けメモで解説します。 -
AI開発ツール
開発会社のAIがうちの共有フォルダや資料を勝手に読んでいないか不安…どこまで見られる?発注者が確認する5つのこと
開発会社のAIが共有フォルダや資料を勝手に読んでいないか不安な発注者へ。AIが見られる範囲が決まる仕組み、2026年10月のMXCのニュース、確認する5つのことと質問例を解説します。 -
運用・保守
ドメインの更新を忘れて期限が切れたかもしれない…サイトやメールは戻せる?発注者が最初にやる6つのこと
ドメインの更新を忘れて期限が切れたかもしれないときの対処を、発注者向けに解説。.jpの登録回復期間、管理会社への確認、サイト・メールの復旧確認、再発防止、開発会社への質問例まで。 -
連載:Next.jsで作るオンライン予約サービス
【Next.jsで作るオンライン予約サービス 第6回】Stripeで支払いを受ける(Checkoutとサーバー側で決める金額)
Next.js 16とStripe Checkoutで予約サービスに決済をつなぐ方法を解説。カード情報を扱わず、金額をサーバーで決め、仮予約で枠を押さえる設計とコード、発注時の確認点を紹介します。 -
セキュリティ
Windowsの10月更新で「悪用が確認された」脆弱性が修正。社内PCと業務システムで発注者が確認したい5つのこと
2026年10月のWindows更新で、悪用が確認された脆弱性(CVE-2026-96951)が修正されました。社内PCと業務システムの更新で、発注者が開発会社・情シスに確認したい5つのことを、チェックリストと質問例つきで解説します。 -
技術選定・トレンド
Webアプリを作ったあとにスマホアプリへ広げたい…作り直しになる?費用が変わる分かれ目と事前に決めておくこと
Webアプリを作ったあとでスマホアプリにしたくなったら作り直し?流用できる範囲と費用の分かれ目、PWA・ハイブリッド・専用開発の違い、最初に決めておくことを発注者向けに解説します。 -
AI開発ツール
開発会社のAIが自動で修正案を出すと言うが、自社のソースコードが外部に送られても大丈夫?発注者が確認する5つのこと
開発会社のAIが修正案を出すとき、自社のソースコードは外部に送られます。発注者が確認すべきプラン・処理場所・保存と学習・送らない情報・契約の5点を、チェックリストと質問例で解説します。
