Webシステム、業務システム開発、AI駆動開発などお気軽にご相談ください
技術ブログ
-
業務システム開発
相次ぐサイバー攻撃と情報漏えい、事業者が今すぐ確認すべきこと|VPN・委託先・バックアップ・報告手順の7項目
相次ぐランサムウェアや不正アクセスによる情報漏えいを受け、事業者が気を付けることと今すぐ確認すべき7項目を解説。VPN・委託先・バックアップ・報告手順のチェックリストと質問例付き。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第5回】見積書をPDFで出力する(Prawnで日本語フォントを扱う)
Rails 8の見積・請求管理システムに、Prawnで見積書PDF出力を追加。日本語フォントの指定、権限の確認、テストまで実際に動かしたコードで解説。発注者向けの確認点付き。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第4回】金額・消費税・端数処理を正しく計算する(税率ごとに1回だけ丸める)
Rails 8で見積書の消費税を正しく計算する方法を解説。インボイス制度の「税率ごとに1回」の端数処理、整数での計算、Minitestでの固め方と、発注時の確認点をまとめます。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第3回】見積書と明細を作る(Hotwireで明細行をその場で追加)
Rails 8で見積書(親)と明細行(子)を作り、Stimulusで明細行をその場で追加・削除する方法を、動くコードと自動テストで解説。発注時の確認点つき。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第2回】ログインを付ける(Rails 8標準の認証と権限の分け方)
Ruby on Rails 8標準の認証ジェネレータでログインを付け、閲覧のみ・担当者・管理者の権限を実装。自動テストで固める手順と、発注時に確認したい点を解説します。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第1回】取引先と品目のマスタを作る(scaffoldと入力チェック)
Rails 8のscaffoldで取引先・品目マスタを作り、入力チェック・日本語化・テストまで仕上げる手順を解説。Excel脱却の見積・請求システム連載の第1回です。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第0回】Rails 8の雛形を動かして、Excel見積からの脱却を始める
Rails 8で見積・請求管理システムを作る連載の第0回。完成像とスタック選定の理由を整理し、PostgreSQL構成の雛形をテストまで動かします。Excel見積からの脱却に。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第9回】社内AIチャットをGoogle Cloud Runに公開する。コンテナ化・シークレット・DB接続・運用の注意
FastAPI製の社内ナレッジ検索(RAG)をGoogle Cloud Runに公開する手順を解説。Dockerfileの整え方、Cloud SQL接続、Secret Managerでの秘密情報管理、公開前に必須の認証と運用上の注意、発注者向けの確認項目をまとめます。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第8回】回答の品質を評価ケースで測り、直したつもりの後退を自動テストで見つける
FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)の第8回。評価ケースで回答品質を測り、変更で品質が下がると失敗する自動テストを作ります。キー無しで回せる評価と、権限漏れの検出を解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
フレームワークのバージョンが古いと言われ、アップデートに高額な費用を提示された時に発注者が確認すること
フレームワークのバージョンが古く、アップデートに高額な費用を言われたら?費用がかかる理由、更新しない場合のリスク、見積もりの内訳の確認方法を、チェックリストと開発会社への質問例とともに解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
スマホアプリをApp StoreとGoogle Playに公開するには?必要な準備と審査で落ちる理由、発注者が決めておくこと
スマホアプリをApp StoreとGoogle Playに公開するために必要な準備と、審査で指摘されやすいポイントを発注者向けに解説。名義・規約・アカウント削除・再提出の費用など事前に決めること、質問例つき。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第7回】社内のPDFを取り込み、ページ番号つきの出典で答えさせる
FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)の第7回。PDFをページごとに読み取り、ページ番号つきの出典で回答させる実装を解説。スキャンPDFが読めない問題と、発注時の確認点も整理します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第6回】部署ごとに見てよい文書だけを検索する、アクセス制御を実装する
社内文書検索AIで、部署ごとに見てよい文書だけを検索する方法をFastAPIとpgvectorで実装。権限の絞り込みを検索の段階で行う理由、本番で使えない部署の受け渡し、発注時のチェックリストと質問例を解説します。 -
AWS・インフラ設計
システムを止めたくない…冗長化にどこまでお金をかける?AWSの障害対策を3段階で決める方法
障害でシステムを止めたくないが冗長化にどこまで費用をかけるべきか分からない発注者へ。AWSの公式資料をもとに、障害対策を3段階で整理し、許せる停止時間の決め方と開発会社への質問例を解説します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第5回】答えが社内文書に無いときは「見つかりません」と返す仕組みを作る
社内文書検索AIが答えられない質問にもっともらしく答えないよう、距離のしきい値とAIの目印で「見つかりません」と返す仕組みを、FastAPIの実コードと実測値で解説します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第4回】見つけた社内文書を根拠に、出典つきで生成AIに回答させる
FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)の第4回。検索で見つけた文書の断片を根拠に、生成AIへ出典つきで回答させる実装と、発注者が確認すべき点を解説します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第3回】質問に近い社内文書を探す(ベクトル検索)を実装する
FastAPIとpgvectorで社内文書のベクトル検索を実装。埋め込みを差し替え可能な形で作り、コサイン距離で近い断片を探す方法と、簡易版の限界、発注時の確認点を解説します。 -
セキュリティ
タイムズカー660万件の情報漏えい、発注者は何を確認する?Seasar2などサポート切れフレームワークを使い続けるリスク
タイムズカーの約660万件の情報漏えいを受け、Seasar2などサポート切れフレームワークを使い続けるリスクを発注者向けに解説。確認すべきこと、チェックリスト、開発会社への質問例をまとめました。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第2回】PostgreSQLとpgvectorをDocker Composeで動かし、文書の断片を保存する
社内ナレッジ検索(RAG)の保存先として、PostgreSQLにpgvectorを足す構成をDocker Composeで用意し、文書の断片を保存する手順を解説。取り込み直しの重複防止と発注者の確認点つき。 -
セキュリティ
委託先のミスで個人情報が漏れたら、誰がいつお客様に連絡する?開発会社と先に決めておく連絡の流れ
委託先のミスで個人情報が漏れたら誰がいつ連絡する?個人情報保護法の速報・確報・本人通知の基本と、開発会社と事前に決めたい5つのこと、チェックリスト、質問例を解説。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第1回】社内文書を読み込んで、検索しやすい断片に分ける
社内ナレッジ検索(RAG)の連載第1回。社内文書を見出しと段落を守って検索しやすい断片(チャンク)に分けるPythonコードとテストを解説。発注時の確認点も紹介。 -
AWS・インフラ設計
AWSの月額費用の見積もりは高い?安い?発注者が見るべき内訳と開発会社への質問
AWSの月額費用の見積もりが高いのか安いのか分からない発注者向けに、見積もりの読み方、費用がかかりやすい項目、前提の確認手順、チェックリストと開発会社への質問例を解説します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第0回】全体像と、動く最小APIを作る
FastAPIで社内ナレッジ検索(RAG)チャットを作る連載の第0回。仕組みと技術選定の理由を整理し、動く最小APIを作成。発注時の確認点と開発会社への質問例も紹介します。 -
AWS・インフラ設計
AWSアカウントは発注者と開発会社どちらが持つ?費用・引き継ぎで後悔しない選び方
AWSアカウントは発注者と開発会社どちらが持つべき?費用の透明性・引き継ぎのしやすさで比較し、状況別の選び方とチェックリスト・質問例を解説します。
