朝野貴朗 - TOMONO TAKAAKI– Author –
株式会社THIRD HERO代表取締役 朝野貴朗
Webシステム開発を中心に、toC向けサービスサイトの運営、ツール開発などを行ってまいりました。
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連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第8回】入金管理と督促の一覧を作る(一部入金・期限超過の抽出)
Rails 8で請求書の入金管理と督促一覧を作る方法を解説。分割入金、入金状態を保存せず計算する設計、期限超過の判定とテストまで。発注者向けメモ付き。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第7回】受注から請求書へ変換する(状態遷移と請求番号、インボイスの記載事項)
Ruby on Rails 8で、受注済みの見積書から請求書を作る機能を実装。状態遷移、二重発行の防止、請求番号、インボイスの記載事項への対応を、動くコードと自動テストで解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
スマホのOS更新でアプリが動かなくなった!保守費用に含まれる?追加費用の見分け方と開発会社への質問
スマホのOS更新でアプリが動かなくなったとき、保守費用に含まれるのか別料金なのか。契約書の見方、動かなくなる理由、開発会社への質問例とチェックリストを発注者向けに解説します。 -
AI開発ツール
Claude Codeに「mods」登場、開発会社のAI環境は何が変わる?発注者が確認したい5つのこと
2026年10月、Claude Codeに機能拡張「mods」が加わりました。発注者にとって何が変わるのか、開発会社の拡張機能の管理で確認したい点を、チェックリストと質問例つきで解説します。 -
技術選定・トレンド
Azure Communication Servicesの移行先はどれ?メール・SMS送信の乗り換え候補と選び方【発注者向け】
Azure Communication Servicesの2028年終了に伴うメール・SMSの移行先候補を、Microsoft 365・Amazon SES・AWS・パートナー別に特徴と注意点を比較して解説。発注者向けのチェックリストと質問例つき。 -
運用・保守
古いフレームワークのシステムをリプレイスするときに必要な準備|費用・期間の見当と段階的に進める方法
古いフレームワークのシステムをリプレイスするときに必要な準備を発注者向けに解説。費用・期間の見当のつけ方、段階的に進める方法、チェックリストと質問例つき。 -
AI開発ツール
OpenAIのCodexクラウド化で開発会社のAI利用はどう変わる?発注者が確認したい5つのこと
OpenAIがDevDay 2026でCodexのクラウド対応を発表。開発会社のAI利用はどう変わる?発注者が確認したい5つのことと、チェックリスト・質問例を解説します。 -
AWS・インフラ設計
AWSの月額費用が見積もりより高い!原因の調べ方と、開発会社に聞く質問
AWSの月額費用が見積もりより高いとき、まず何を確認する?増える主な5つの理由、発注者が見られるコスト管理の画面、原因を切り分ける手順、開発会社への質問例を解説します。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第6回】見積書をメールで送る(Solid Queueで送信を非同期にする)
Rails 8の見積・請求管理システムで、見積書をPDF添付でメール送信。Solid Queueで送信を非同期にし、失敗時の再試行や送信記録、テストまで実コードで解説。発注者向けの確認点つき。 -
業務システム開発
相次ぐサイバー攻撃と情報漏えい、事業者が今すぐ確認すべきこと|VPN・委託先・バックアップ・報告手順の7項目
相次ぐランサムウェアや不正アクセスによる情報漏えいを受け、事業者が気を付けることと今すぐ確認すべき7項目を解説。VPN・委託先・バックアップ・報告手順のチェックリストと質問例付き。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第5回】見積書をPDFで出力する(Prawnで日本語フォントを扱う)
Rails 8の見積・請求管理システムに、Prawnで見積書PDF出力を追加。日本語フォントの指定、権限の確認、テストまで実際に動かしたコードで解説。発注者向けの確認点付き。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第4回】金額・消費税・端数処理を正しく計算する(税率ごとに1回だけ丸める)
Rails 8で見積書の消費税を正しく計算する方法を解説。インボイス制度の「税率ごとに1回」の端数処理、整数での計算、Minitestでの固め方と、発注時の確認点をまとめます。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第3回】見積書と明細を作る(Hotwireで明細行をその場で追加)
Rails 8で見積書(親)と明細行(子)を作り、Stimulusで明細行をその場で追加・削除する方法を、動くコードと自動テストで解説。発注時の確認点つき。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第2回】ログインを付ける(Rails 8標準の認証と権限の分け方)
Ruby on Rails 8標準の認証ジェネレータでログインを付け、閲覧のみ・担当者・管理者の権限を実装。自動テストで固める手順と、発注時に確認したい点を解説します。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第1回】取引先と品目のマスタを作る(scaffoldと入力チェック)
Rails 8のscaffoldで取引先・品目マスタを作り、入力チェック・日本語化・テストまで仕上げる手順を解説。Excel脱却の見積・請求システム連載の第1回です。 -
連載:Railsで作る見積・請求管理システム
【Railsで作る見積・請求管理システム 第0回】Rails 8の雛形を動かして、Excel見積からの脱却を始める
Rails 8で見積・請求管理システムを作る連載の第0回。完成像とスタック選定の理由を整理し、PostgreSQL構成の雛形をテストまで動かします。Excel見積からの脱却に。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第9回】社内AIチャットをGoogle Cloud Runに公開する。コンテナ化・シークレット・DB接続・運用の注意
FastAPI製の社内ナレッジ検索(RAG)をGoogle Cloud Runに公開する手順を解説。Dockerfileの整え方、Cloud SQL接続、Secret Managerでの秘密情報管理、公開前に必須の認証と運用上の注意、発注者向けの確認項目をまとめます。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第8回】回答の品質を評価ケースで測り、直したつもりの後退を自動テストで見つける
FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)の第8回。評価ケースで回答品質を測り、変更で品質が下がると失敗する自動テストを作ります。キー無しで回せる評価と、権限漏れの検出を解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
フレームワークのバージョンが古いと言われ、アップデートに高額な費用を提示された時に発注者が確認すること
フレームワークのバージョンが古く、アップデートに高額な費用を言われたら?費用がかかる理由、更新しない場合のリスク、見積もりの内訳の確認方法を、チェックリストと開発会社への質問例とともに解説します。 -
アプリ開発・フレームワーク
スマホアプリをApp StoreとGoogle Playに公開するには?必要な準備と審査で落ちる理由、発注者が決めておくこと
スマホアプリをApp StoreとGoogle Playに公開するために必要な準備と、審査で指摘されやすいポイントを発注者向けに解説。名義・規約・アカウント削除・再提出の費用など事前に決めること、質問例つき。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第7回】社内のPDFを取り込み、ページ番号つきの出典で答えさせる
FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)の第7回。PDFをページごとに読み取り、ページ番号つきの出典で回答させる実装を解説。スキャンPDFが読めない問題と、発注時の確認点も整理します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第6回】部署ごとに見てよい文書だけを検索する、アクセス制御を実装する
社内文書検索AIで、部署ごとに見てよい文書だけを検索する方法をFastAPIとpgvectorで実装。権限の絞り込みを検索の段階で行う理由、本番で使えない部署の受け渡し、発注時のチェックリストと質問例を解説します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第5回】答えが社内文書に無いときは「見つかりません」と返す仕組みを作る
社内文書検索AIが答えられない質問にもっともらしく答えないよう、距離のしきい値とAIの目印で「見つかりません」と返す仕組みを、FastAPIの実コードと実測値で解説します。 -
連載:FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)
【FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG) 第4回】見つけた社内文書を根拠に、出典つきで生成AIに回答させる
FastAPIで作る社内ナレッジ検索(RAG)の第4回。検索で見つけた文書の断片を根拠に、生成AIへ出典つきで回答させる実装と、発注者が確認すべき点を解説します。
